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D800を使ってみて

2013.08.11 (Sun)

(今回は長文カメラネタです)

D800を使い始めて早いもので9ヶ月が経過しました。とは言っても香港DL以外のフィールドでは殆ど撮影していないのですが、自称Dショーパレ写真家(笑)である私の感想を、だらだらと書いてみたいと思います。D800の導入を検討されている方に、少しでも参考となれば嬉しいのですが。。。
では興味のある方だけどうぞ。



D800を使い始めてみて直ぐに実感出来た事がその扱いやすさです。発売当初ネット上でいろいろと言われていた「超高画素機ならではの気難しさ」(ブレやすさ、シビアに高級レンズを選ぶ、高感度性能とダイナミックレンジの低下 etc...)が、こと自分に関しては全くの杞憂だった事に驚かされました。(勿論この印象は人それぞれだと思いますので、必ずしも万人には当てはまらないと思いますが。。。)
なので、初心者やカメラにあまり詳しくない女性の方が使用しても、比較的手軽に美しい写真が得られると思っています。これこそが、D800の最も優れた特徴と言えるかもしれませんね。

ではそんなD800の気に入っている点と、逆にちょっと気になる点を以下に整理してみたいと思います。



【D800の気に入っている点】

1.何と言っても、現行のフラグシップであるD4と同一のAFシステム。これは大変に満足している点です。まだまだ使いこなせているとは言いがたいのですが、かなりの悪条件であってもほぼ100%満足の行く結果を出してくれる、信頼性の高いシステムです。この点だけを取っても、このカメラを導入して正解でした。

前回のトピックでご紹介した「ライオンキング」の写真(下)をご覧頂ければ、その実力がお判り頂けるのではないでしょうか。このショーを一度でもご覧になった方ならご存知だと思いますが、このショーは全般に照明が極端に暗く、また動きの激しいパフォーマンスが続きます。そんな中D800のAFはどんなに暗く悪条件のシーンでも、迷う事なくダンサーさんの顔を認識して、素早く確実にピントを合わせてくれる事に感心させられます。(オートエリアフォーカス時)
たとえ被写体の手前に何か他の物がある場合でも、そちらに引きずられる事なく常にダンサーさんの顔にピントを合わせ続けてくれるのは、最新のシーン認識システムのおかげでしょう。
この便利さは使った事のある人でなければ実感出来ないかもしれませんね。


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(写真は明るく写っていますが、実際の照明状態はかなり暗いです)

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(手前のマントに引きずられる事無く、奥のダンサーさんの顔に会わせ続けます)

航空写真と野鳥写真の大家として知られる、写真家中野耕志氏の主力カメラがD800Eだと言う事からも、そのAF性能の高さがお判り頂けると思います。(中野さんは永年Canonユーザーでしたが、D4とD800シリーズの発売を機に昨年Nikonに全面移行されました。一部のマニアの間では有名なエピソードです。)


2.3600万画素のセンサーから得られる、極めて高細密な画像も大きな魅力です。大画面の画像でなくてもその違いは明らか。従来使用していたD3100(DX1600万画素)も十分にクリアな印象でしたが、D800と比較してしまうとその差は歴然としています。ほぼ同じ条件で撮影した2つの画像をご覧頂くと、それが実感としてお判り頂けるのではないでしょうか?
(写真上がD3100、下がD800で撮影。使用レンズはどちらも、AF-S Nikkor 70-200mm f/2.8G ED VR + TC-17EⅡです。画像はどちらもJpeg撮って出しのリサイズのみで、特に画像処理は行っていません。)

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こちらはD3100で撮影したミニー嬢。

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そしてこちらがD800のミニーさん。


いかがでしょうか?D800の方がはるかにクリアで、臨場感と解像感のある画像である事が判ります。まるで薄いベールを一枚剥いだかの様な違いを感じる、と言っては言いすぎでしょうか?空中に飛んでいる水の飛沫の一粒一粒までくっきりと描き出されていて、その解像感はこのサイズであっても差が歴然としています。
画像の最終鑑賞サイズが一緒でも、そこに詰め込まれている情報量が倍以上違う事によって、その臨場感の差につながっているのではないかと感じています。
つまり僕の様なDショーパレ撮影の用途であっても、3600万の高画素は十分に意味があると思うのです。


3.最も意外だったのがD800の高感度性能の高さ。これには良い意味で、予想を大幅に裏切られました 笑。
D800の発売までは、高画素になればなるほど高感度性能が犠牲になると言われていたのですが、D800の登場によってその神話は完全に覆された感があります。何気にこれは凄い事だと思うのです。
何しろ、今から6年前にNikon D3が当時としては驚異的と言われたISO6400の高感度性能を引っさげて登場した時にも、1200万画素に抑えたセンサー技術のお陰でこの高感度性能が達成出来たと評価され、それが業界の常識となっていたのです。それが今や、3倍の画素数を有しながら同等の高感度性能が得られる時代になったのですから、技術の進歩は凄まじいと言わざるを得ませんね。

勿論これはNikonの最新画像処理技術力の賜物なわけですが、それ以上にSONY製センサーの技術的進化が大きく貢献している事は間違いありません。下の3枚の写真はいずれもISO6400で撮影したものです。シャドー部が僅かにざらついている部分も有りますが、殆どノイズを感じさせずディテールが豊富に残されている事に感心させられます。
ノイズに対する許容値は人それぞれですが、私はD800のISO6400は完全に常用感度だと思っています。


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4.ダイナミックレンジの広さも、使用してみて初めて判った優れた点です。特にD3100ではダイナミックレンジの狭さを漠然と感じていたので、一層その恩恵が実感出来るのかもしれません。
例えば下のデジ姐さんの写真。ハイライトからシャドーまで破綻する事なく、デジ姐さんの柔らかな羽毛が質感豊かに描写されている事がお判り頂けると思います。これも前項の高感度性能の高さと同様に、Nikonの画像処理技術とSONYセンサーの実力とが融合した結果なのだと思います。(写真をクリックして拡大表示して頂くと、これが明確にお判り頂けます。)
Jpegの撮って出しでもこれだけの描写を見せてくれるのですから、Rawから気合を入れて現像した画像ならば、更に豊かな階調性が得られるのではないでしょうか。

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ここでもう1つ、D3100との比較例の画像をご覧頂こうと思います。(下の2枚の画像)
上が昨年のハロウィンエンチャでのミニーさん。D3100にキットレンズの標準ズームと内蔵フラッシュを併用しています。一方下が、今年の夏のエンチャのミニーさん。こちらはD800に普及版の標準ズームと内蔵フラッシュを併用して撮影したものです。

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こちらはD3100で撮影したハロウィンのミニーさん。

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こちらはD800で撮影した水玉ミニーさん。


いかがでしょうか?微妙な差ではありますが、D3100のハロウィンミニーさんに比べ、D800の水玉ミニーさんの方が、お肌の微妙なグラデーションが自然に再現されていて、柔らかい描写になっている事がお判り頂けると思います。勿論、D3100の画像の方がフラッシュが強めなので、その影響は差し引いて考える必要があります。しかしこの例に限らずD3100で撮影したミニーさんは、全般的にお肌がのっぺりとしてやや不自然な印象になりがちでした。新しい3600万画素のセンサーと、新しい画像処理エンジンExpeed 3の組み合わせで、D800の階調性が大幅に改善した事を物語っているのでしょう。

D800で撮影した下のスイーツさんの写真は、豊かな階調性がお判り頂けるのではないでしょうか。ミニーさんの柔らかくて滑らかそうなお肌の質感がとても気に入っている一枚です。女性を美しく表現する事は、写真に課せられた大切な役割だと思うのです。


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5.シャッタータイムラグの小ささも、撮影していてとても気持ちが良い点です。D4と同等の0.042秒という極めて短いタイムラグで、狙い通りにベストな瞬間を切り取る事が可能です。連写スピードは、最大で5コマ/秒なので動き物の撮影には不向きだと思われがちですが、自分の撮影スタイルでは連写をするよりも単発で狙い打ちにする方が性に合っていますので、このタイムラグの短さはとても有りがたいです。
D800Eが中野さんの主力機になるのも頷けますね。


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⒍ 意外と重宝しているのが、Nikon 独自のクロップシステムです。慣れるとファインダーを覗いたまま、撮影範囲をx 1.0 (FX)、x 1.2、x 1.5 (DX) に切り替えが可能です。ファインダーに液晶のマスクが掛かるので、撮影範囲と周辺部を同時に確認出来ます。遠方で望遠効果が足りずかつ動きの早いショーの撮影で、とても便利に使用しています。
クロップ撮影の副次的なメリットとして、ファイルサイズが軽減出来る事と連写コマ速度が若干UPする点も見逃せません。状況に応じて臨機応変に撮影サイズを変える事が出来るのは、Nikonシステムの大きなメリットだと言えるでしょう。


⒎ そして最後は、マグネシウム合金製ボディの質感の高さと精密感。やはりカメラマニアたるもの、こうした見た目と所有する悦びを満たしてくれる点も、大きなポイントだと感じる訳です 笑。
特に私の主力レンズであるAF-S Nikkor 70-200mm f/2.8G ED VR(ライトグレー)と、バッテリーグリップを組み合わせた場合にこの魅力が最大化されますね。。。(^^v
根がおこちゃまなので(笑)見た目のかっこ良さというのは大切なのです。上記の組み合わせで撮影しているとテンションアップするのは間違いありません。。。これってとても大事な事だと思うのですよ。何しろ趣味なんだから。

それと、ボディが防滴・防塵構造である事も、パークの撮影では大きな安心感が得られる重要なポイントだと思います。下の今年の夏ミニーさんの写真を撮影していて、その有難さを実感したのでした 笑。

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【D800の気になる点】

1.やはり一番気になるのは、その大きさと重さでしょうか (^^;
前述の通りで、非常に質感が高く精密感溢れるボディですが、その代償として大きく重いのは致し方ありません。。。特にお気に入りの70-200mm f/2.8Gと、バッテリーグリップとを組み合わせた場合、一体何kgの重量になるのか。。。笑。自分では格段腕力の強い方だとは思っていませんので、長時間パークで携帯するのは結構シンドイと思うこともあります。この点だけは、以前のD3100が本当に有難かったと思う点です。何しろ久しぶりにD3100を手にすると、あまりの小ささに一瞬戸惑ってしまう程ですから 笑。
勿論D800が大きくて目立つという事は、逆に言えばフロート上のミニーさんからも容易に識別出来るという事でもあるので、良い意味でのアピールに繋がっている面は否定できません。この特徴のお陰で、今年の夏ミニーさんの写真が撮影出来たのかもしれませんね。。。(^^;

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目立つからこそ、こうしてミニーさんから反応をもらえるわけでして。。。


2.当初期待していたよりも、若干シャッターショックが大きいと感じます。これは、D3100との比較というよりも、かつて愛用していたF5との比較による印象です。微妙な感覚上の差なので、人によっては殆ど気になる事はないかもしれません。F5は当時の最高級フラグシップだった訳ですからボディの造りも当然違いますし、更にあちらはミラーショックを打ち消すミラーバランサーが搭載されていたので、D800との違いがあるのはある意味当然だと思います。
逆にそこまでD800に期待してしまっては、現在のフラグシップであるD4の存在意義が無くなってしまいかねません。だからこれは、かなり贅沢な不満だという事なのでしょう。


3.そして最後にちょっぴり気になる点は、オートホワイトバランスの安定度。
非常に微妙な印象で、普段のショーやパレードでは全く問題なく極めて安定しているのですが、何故かゴールデンミッキーのクライマックスのシーンだけは、若干不安定な面を感じさせてしまうのです。ライオンキングなど、より一層複雑なライティングのショーであっても、常に安定した描写を見せてくれるだけに、ちょっと不思議ですね。(下の2枚の写真)

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こちらは見た目に近い描写になった画像。ミニーさんのお肌やドレスの色も自然です。

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一方こちらはミニーさんのお肌も不健康な印象で、ドレスの色味もイマイチです。


このシーンは、ステージ上の全員が金色(というよりもやまぶき色)の衣装をまとって登場するのですが、この黄色一色攻撃に、ホワイトバランスのセンサーが微妙に惑わされてしまうのかもしれません。
これまで様々なシーンで撮影して来ましたが、気になるのはこの特殊なシーンだけ。逆に言えば、こうしたシーンだけは注意して、場合によっては後画像処理によってホワイトバランスを整えてあげる事も考慮する必要がありそうです。

他の部分の出来が非常に良いだけに、こうした面が必要以上に気になってしまうのかもしれませんね。可能ならば今後のファームアップで、改善される事に期待したいです。


以上、D800を使い続けてきた率直な印象を書き連ねてみました。
このカメラに対するネット上の評価は一般的に大変高く、私自身の印象も概ねこれらに一致するものだと感じています。気軽に買えるとは言いにくいカメラですが、それに見合うだけの性能と価値を有する事は間違いありません。
ディズニーパークでの撮影を楽しまれている方(特にNikon派の方)で、カメラのリニューアルやアップグレードを検討されている人達には、D800は非常に有力な選択肢となるのではないでしょうか。初心者の方からベテランの方まで、安心してお勧め出来るカメラだと思います。

私もこのD800とお気に入りのF2.8の大口径望遠ズームの組み合わせで、香港DLの様々なショーパレを撮影する事が、本当に楽しいと感じる今日この頃です 笑。


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7月のライオンキング

2013.08.03 (Sat)

前3回に渡って、あまりにもミニーさんに偏向気味(笑)のトピックが続いてしまいましたが、2013年夏の香港DLの締めはやはりライオンキングです。大好きなこのショーを観て、楽しんで、お気に入りダンサーさん達の写真を撮る事が、僕にとってミニーさんに会うのと同じ位に、香港DLの大切な目的の一つなのです。
でも「もういい加減同じ様なダンサーさん達の写真ばかりで飽きたよ。。。」とお嘆きの方もいらっしゃるかもしれませんね (^^; 今回も自己満足写真の羅列ですが、興味のある方だけどうぞ。。。 


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最近気になっている可愛いダンサーさんのCさん (^^


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いつもフレンドリーなお猿のHさんとKさんのお二人。楽しい演技とダンスで毎回僕達を楽しませてくれます。


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我が家の一押しダンサーさんの「つよぽん」。どんなときでも全力投球の、好感度No.1のダンサーさんです。


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唯一の日本人出演者のKさん。いつもキュートな笑顔が素敵なダンサーさんです。
僕達の姿をみつけると、真っ先に駆け寄ってきて「お帰りなさ〜い!」って言ってくれました (^^


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お気に入りの女性ダンサーのFさんとつよぽん。お隣同士でしたが、今日はなんだかとってもラブラブふう 笑。

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Fさんの笑顔素敵です。

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前半最大の見せ場である「白鳥のシーン」。照明もかなり暗く動きもとても早いので、撮影の一番難しいシーンです。
これらの写真が撮影出来たのも、D800の高感度性能とD4譲りの最新・高性能なAFがあればこそ。以前使用していたD3100だったら、絶対に撮影出来なかったシチュエーションです。D800に感謝!


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仲良しのKさんとHさん。今日はダンスのシーンで隣同士になりましたが。。。

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アドリブでKさんのビンタが炸裂(笑)相変わらず楽しませてくれますねぇ。。。

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ハイエナのつよぽん。

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シリアスなシーンでも、常にファンサービスを忘れないつよぽん 笑。

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たいまつのシーンでも必ず僕達にアピールしてくれる、優しいつよぽん。


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今回はサマーバケーションで、他のお気に入りダンサーさんがいなかった事もあって、なんだかつよぽん特集みたいになってしまいました (^^;
何度繰り返して観ても、観るたびに新しい発見と出演者の皆さんとの心温まる交流があるので、このショーから離れられなくなってしまいました。
いろいろな意味で、香港DLが僕達にとってホームグラウンドになってしまった感じですね。。。もう、舞浜の喧騒の世界には戻れないかも 笑。



【撮影データ】
Nikon D800 AF-S Nikkor 70-200mm f/2.8G ED VR
Aモード(絞り優先AE)絞りF2.8 ISO6400、露出補正 -1.3
マルチパターン測光 ホワイトバランス オート
ピクチャーコントロール ビビッド




22:49  |  Hong Kong Disneyland  |  Trackback(0)
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